<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://watashitawashi.cocolog-nifty.com/blog/">
<title>ゲームが好きだ</title>
<link>http://watashitawashi.cocolog-nifty.com/blog/</link>
<description>下手の横好きゲーマー</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T07:58:31+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://watashitawashi.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-9d3f.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://watashitawashi.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-9d3f.html">
<title>取り急ぎ</title>
<link>http://watashitawashi.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-9d3f.html</link>
<description>「らんだむダンジョン」のバージョン１．０が公開されたようです。完成を待って、とか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;「らんだむダンジョン」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;のバージョン１．０が公開されたようです。完成を待って、とか何とか書いて二週間足らずでコレだよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;font-size: 1.2em;&quot;&gt;「アスガルナイツ」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ツクールvx製ＲＰＧ。戦闘バランスは（カジノを使わなければ）高め。レベル上げに取り組まないと苦戦する敵が多いです。&lt;br /&gt;属性武器＋属性増幅防具＋属性増幅アクセサリで攻撃する事で大幅に威力を増したり、主人公のスキル「みきり」（戦闘中、敵に対して有効な属性、残り体力を測る事が出来る）を活用したりすればある程度楽にはなります、が・・・。&lt;br /&gt;敵が使ってくる技の属性、状態異常の追加効果なんかは喰らって覚えるしかない上、状態異常防止、属性吸収効果といった使い勝手の良い防具、アクセサリのほとんどは店で買う事ができません。&lt;br /&gt;一応、戦闘中に装備の変更を自由に行えるシステムとなっているのですが、上記の理由により、状況を打開できるような装備をそもそも持っていないケースが多く、苦戦させられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;優秀な防具はカジノorボスから盗むorダンジョンの宝箱、という手段で入手することになります。カジノはゲーム中盤手前くらいからいつでもウェルカム状態になるからいいとして、ボスから盗む、というのは好みの分かれる所でしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ストーリーは、好きな人は好きなんじゃないかと。深く考えたら負けなんだと思います。あえて言うなら終盤の展開だけはさすがに苦しい気がしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;目が隠れた無口主人公が部下の女性３人の好感度を上げていく点といい、女性達のキャラクターといい、男性向けのゲームだと思います。　&lt;br /&gt;ある程度話を進めると以前立ち寄った町で新たなイベントがある、特定の装備の組み合わせで特殊な効果が発動するなど、細かいところを丁寧に作っている作品だと感じられるだけに、この間口の狭さは惜しい、と思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;万人にオススメではないですが、一度やってみる価値はあるんじゃないでしょうか。ハマる人はハマると見ました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>RPG</dc:subject>

<dc:creator>太郎</dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T07:58:31+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
